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Treasure ワークフロー を使用したインテグレーションによるデータのインポート

ワークフローを使用してインテグレーションデータをインポートする場合、2つのオプションがあります:

  • Treasure コンソール を使用する
  • Treasure CLI を使用する

Treasure コンソール を使用する方がコマンドラインインターフェースを使用するよりも簡単なプロセスですが、Treasure CLI ではより複雑な設定のオプションが提供されます。

Treasure コンソール の使用

Treasure コンソール を使用する場合、一意の ID をコピーしてデータをインポートします。Treasure ワークフローの使用例は、このインテグレーションの記事に記載されています:Google Ads Import Integration - V2 - Import with Workflow。一意の ID 情報をコピーした後、td_load>: パラメータの後にリンクを貼り付けて、以下のワークフロー定義を作成できます。

_export
  td:
    database: db_googleimport

+load:
  td_load>: google_ads_v2_1268314439

Treasure CLI の使用

Treasure CLI を使用して Treasure ワークフローでデータをインポートすると、一意の ID を使用するよりも多くの設定オプションが提供されます。Google Ads Import Integration - V2 Import from Google Ads V2 via CLI(Toolbelt) を確認してください。