# ワークフローを使用したソーステーブルの準備

ワークフローを使用して、マスターセグメントのソーステーブルを準備できます。

ワークフローを使用してデータを前処理することで、マスターセグメントの作成を開始できます。

次は、HTTP オペレーターを使用してマスターセグメントの作成を開始するワークフロータスクの例です。


```yaml
+kick_audience_workflow:
  http>: "https://api-cdp.treasuredata.com/audiences/YOUR_AUDIENCE_ID/run"
  method: POST
  headers:
    - authorization: "TD1 ${secret:td.apikey}"
  retry: true
```

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